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院長ブログ
暑いと筋肉が落ちる?
毎日毎日暑い日
が続いて嫌になっちゃいますね。
院長も毎日「暑い」と言う言葉を使わないように努力しているのですが、朝の早い段階で努力の甲斐も無く「暑い」を連発してしまっています
朝晩には少しだけ秋の雰囲気が漂ってきているので、暑いのももう少しの我慢ですね(本当か?)
さてタイトルにある「暑いと筋肉が落ちる?」ですが、実際に暑さが筋肉を落とすのではなく、暑いと運動量が低下して筋肉が落ちてしまうと言う意味なんですね。
暖かいと人間の体はよく動き、筋肉を活発に使うため特別な事情が無い限り筋肉が落ちるような事はないのですが、あまりにも暑くなると人間は身の危険を本能的に感じ運動量を落とす様になります。
実際高温の中で適温と同じように体が動くはずがありませんね。もし動いたとしたら即熱中症で倒れてしまうことでしょう。
動物
などを観察していると良く解るのですが、日中暑い時間は日陰で休んでいて、適温である朝や夕方又は夜などに活発にエサを追うようになります。
人間ももとは野生動物。同じような体のシステムを持っていても不思議ではありません。
ただし人間は知能が高いため、人工的に涼しくするシステムを作ってしまっています。それが扇風機やエアコンです。暑い中でも効率良く仕事(エサをとること)が出来るようにしてしまったんですね。
これはこれで良い事なのですが、人工的に涼しくしてしまうと弊害が起きます。皆さんご存知の通り「冷房病」と言われるものです。
体の自然なリズムを崩してしまうため体調不良や精神的疲労を引き起こします。
夏なのに手足が冷える、お腹周りが冷たい、首筋が冷える等のいわゆる「冷え性」的な症状が認められる様でしたら要注意です。
(当院でも夏場に冷え性の症状を訴えて来院する方が非常に多く見えられます)
途中から冷え性の話になってしまいましたが話を元に戻しましょう。
暑い中に運動を一生懸命しろなんて間違っても言えませんが、朝や夕方の涼しい時間を見計らってウォーキングしたり体操をしたりして筋肉を落とさないように努力しましょう。
訳あって表に出れない方などは、エアコンの効いた室内でも結構ですからストレッチをしたり、椅子に座って出来る体操をしたりして体を動かしてください(当院に相談頂ければいつでもお教えしますからね)
体を動かした後に必ずしなければならないことは、「水分、塩分、糖分補給」「栄養摂取(食事)」「休養」です。
夏場は特に食欲が落ちるので注意が必要です。
筋肉をつけるためにはタンパク質等が重要ですので、お肉等もしっかりと食べてください。
「油っこいからやだな~」とか「胃がもたれるからいやだな~」なんて人が居ますが、人間は他の動物の筋肉を頂いて自分の筋肉をつけるのですから、好き嫌いせずに食べましょうね。
野菜も食べなきゃですけどね。
要はバランスの良い食事をして下さいって事ですな。
ってなこと言ってる院長が一番気をつけなければなんですけどね・・・ビールと枝豆ばかりじゃだめです、はい
当院にご相談いただければ、「冷え性」「夏バテ」「食欲不振」に良い体操法、食事法、治療法をお教えいたしますので、お気軽に来院してみてくださいね。
が続いて嫌になっちゃいますね。院長も毎日「暑い」と言う言葉を使わないように努力しているのですが、朝の早い段階で努力の甲斐も無く「暑い」を連発してしまっています

朝晩には少しだけ秋の雰囲気が漂ってきているので、暑いのももう少しの我慢ですね(本当か?)
さてタイトルにある「暑いと筋肉が落ちる?」ですが、実際に暑さが筋肉を落とすのではなく、暑いと運動量が低下して筋肉が落ちてしまうと言う意味なんですね。
暖かいと人間の体はよく動き、筋肉を活発に使うため特別な事情が無い限り筋肉が落ちるような事はないのですが、あまりにも暑くなると人間は身の危険を本能的に感じ運動量を落とす様になります。
実際高温の中で適温と同じように体が動くはずがありませんね。もし動いたとしたら即熱中症で倒れてしまうことでしょう。
動物
などを観察していると良く解るのですが、日中暑い時間は日陰で休んでいて、適温である朝や夕方又は夜などに活発にエサを追うようになります。人間ももとは野生動物。同じような体のシステムを持っていても不思議ではありません。
ただし人間は知能が高いため、人工的に涼しくするシステムを作ってしまっています。それが扇風機やエアコンです。暑い中でも効率良く仕事(エサをとること)が出来るようにしてしまったんですね。
これはこれで良い事なのですが、人工的に涼しくしてしまうと弊害が起きます。皆さんご存知の通り「冷房病」と言われるものです。
体の自然なリズムを崩してしまうため体調不良や精神的疲労を引き起こします。
夏なのに手足が冷える、お腹周りが冷たい、首筋が冷える等のいわゆる「冷え性」的な症状が認められる様でしたら要注意です。
(当院でも夏場に冷え性の症状を訴えて来院する方が非常に多く見えられます)
途中から冷え性の話になってしまいましたが話を元に戻しましょう。
暑い中に運動を一生懸命しろなんて間違っても言えませんが、朝や夕方の涼しい時間を見計らってウォーキングしたり体操をしたりして筋肉を落とさないように努力しましょう。
訳あって表に出れない方などは、エアコンの効いた室内でも結構ですからストレッチをしたり、椅子に座って出来る体操をしたりして体を動かしてください(当院に相談頂ければいつでもお教えしますからね)
体を動かした後に必ずしなければならないことは、「水分、塩分、糖分補給」「栄養摂取(食事)」「休養」です。
夏場は特に食欲が落ちるので注意が必要です。
筋肉をつけるためにはタンパク質等が重要ですので、お肉等もしっかりと食べてください。
「油っこいからやだな~」とか「胃がもたれるからいやだな~」なんて人が居ますが、人間は他の動物の筋肉を頂いて自分の筋肉をつけるのですから、好き嫌いせずに食べましょうね。
野菜も食べなきゃですけどね。
要はバランスの良い食事をして下さいって事ですな。
ってなこと言ってる院長が一番気をつけなければなんですけどね・・・ビールと枝豆ばかりじゃだめです、はい

当院にご相談いただければ、「冷え性」「夏バテ」「食欲不振」に良い体操法、食事法、治療法をお教えいたしますので、お気軽に来院してみてくださいね。
熱帯地域ですか?
梅雨明け以降暑い日
が続き体、心共にぐったりしてしまう日が多いですね
院長の少年時代は夏休みと言えば水遊び三昧で、近所のプール、親戚の家の近所の川で泳いだりして遊んでいたものですが、今考えると非常に効率的に涼を取っていたんだななんて思うわけですが、最近では「川に近寄ってはいけません」等と親に言われているのかどうか、親戚の家の近くの川で泳いでいる子供なんて全く見かけなくなってしまいましたね。
危機管理意識や自己防衛能力を高めるために自然の中での遊びなんてとっても良いと思うのですが、最近は過保護になりすぎてしまっているように感じてしまうのは仕方の無いことなんですかね?
危機管理意識は非常に重要で、夏に熱中症にならないように努力をしたり、冬に風邪をひかないように気をつけたりすることを己の判断で実行することで、体を快適に保つように人間の体に組み込まれている機能ですので、これを研ぎ澄ませることにより「あそこは危ないな」「これ以上やったらいけないな」という意識が自然に生まれてくるものなのですが、最近は親が子供にあれこれ注意し過ぎるためそんな意識が身についていない人間が多くなっているように感じます。
もっともっと自然の中で遊んで、森の怖さ、水の怖さ、虫や動物の怖さを体験して自己防衛能力を高めても良いんじゃないかなんて思うのは院長だけなんでしょうかね
院長も今後の食糧不足に備えて(ウソです。単なる食欲からです)枝豆から農業への入門を今年春から始めたわけですが、結果は惨敗

たったこれだけしかできませんでした
これでは院長が目論んでいた食べ放題どころか、箸休め程度にしかなりません。
まあ、初めてだからしょうがないかと自分を慰め、一つ一つ大事に食べたわけですが味は良かったですよ味は・・・
来年はもっと修行して美味しい枝豆をたくさん作る予定です。
人生はいつまでも修行ですな。
暑い日がまだまだ続くようですが、秋はもうすぐそこです。体調に気をつけ夏のラストを一気に駆け抜けましょう
が続き体、心共にぐったりしてしまう日が多いですね
院長の少年時代は夏休みと言えば水遊び三昧で、近所のプール、親戚の家の近所の川で泳いだりして遊んでいたものですが、今考えると非常に効率的に涼を取っていたんだななんて思うわけですが、最近では「川に近寄ってはいけません」等と親に言われているのかどうか、親戚の家の近くの川で泳いでいる子供なんて全く見かけなくなってしまいましたね。
危機管理意識や自己防衛能力を高めるために自然の中での遊びなんてとっても良いと思うのですが、最近は過保護になりすぎてしまっているように感じてしまうのは仕方の無いことなんですかね?
危機管理意識は非常に重要で、夏に熱中症にならないように努力をしたり、冬に風邪をひかないように気をつけたりすることを己の判断で実行することで、体を快適に保つように人間の体に組み込まれている機能ですので、これを研ぎ澄ませることにより「あそこは危ないな」「これ以上やったらいけないな」という意識が自然に生まれてくるものなのですが、最近は親が子供にあれこれ注意し過ぎるためそんな意識が身についていない人間が多くなっているように感じます。
もっともっと自然の中で遊んで、森の怖さ、水の怖さ、虫や動物の怖さを体験して自己防衛能力を高めても良いんじゃないかなんて思うのは院長だけなんでしょうかね

院長も今後の食糧不足に備えて(ウソです。単なる食欲からです)枝豆から農業への入門を今年春から始めたわけですが、結果は惨敗


たったこれだけしかできませんでした

これでは院長が目論んでいた食べ放題どころか、箸休め程度にしかなりません。
まあ、初めてだからしょうがないかと自分を慰め、一つ一つ大事に食べたわけですが味は良かったですよ味は・・・
来年はもっと修行して美味しい枝豆をたくさん作る予定です。
人生はいつまでも修行ですな。
暑い日がまだまだ続くようですが、秋はもうすぐそこです。体調に気をつけ夏のラストを一気に駆け抜けましょう
まだ?
ここの所非常に良いお天気
が続いていますが、梅雨ってまだ明けてないんですかね?
院長的には水曜日辺りに梅雨明けしたんじゃないかなんて思っているのですが、どんなもんでしょうか。
気象庁も梅雨明け宣言したとたんに悪い天気が続いちゃったりすると、各方面からクレームが鬼のように来るから慎重になっているんでしょうね、きっと。
これからは、梅雨明け宣言、開花宣言、開花予想などはやめて個人の判断に任せるのが一番なんじゃないでしょうかね。
まあ、そんな情報を頼りに商売している人も多いでしょうから、院長がとやかく言う話じゃないんですがね
梅雨明け前後から注意しなければいけないのが「熱中症」です。
直射日光のあたる野外でのスポーツや、風通しの悪い暑い部屋などで熱に当たって体調を崩してしまうものを総称して言うのですが、軽い物から、重度のものまで様々有るので注意が必要です。
特に幼児や老齢の方は注意が必要です。
熱中症予防には水分補給が一番ですので、飲みたい飲みたく無いに関わらず水分を小まめに補給してください。
この場合一番良いのがスポーツドリンクです。適度な塩分、糖分が入っているため体への吸収が良いので水などよりも効果的です。
一番いけないのがビール
などのアルコール類です。間違ってもビールで水分補給なんて考えないようにしてくださいね。
それ以外に熱中症予防に効果的なのは、小まめな休息、小まめな換気、などですので、夏は様々な事を面倒くさくならず、‘まめ‘になって様々な試みをして、体を快適に保ちましょうね
まあ、院長的な‘まめ‘と言えば、枝豆なんですけどね
全てにおいて‘まめ‘は体に良いんですよ
が続いていますが、梅雨ってまだ明けてないんですかね?院長的には水曜日辺りに梅雨明けしたんじゃないかなんて思っているのですが、どんなもんでしょうか。
気象庁も梅雨明け宣言したとたんに悪い天気が続いちゃったりすると、各方面からクレームが鬼のように来るから慎重になっているんでしょうね、きっと。
これからは、梅雨明け宣言、開花宣言、開花予想などはやめて個人の判断に任せるのが一番なんじゃないでしょうかね。
まあ、そんな情報を頼りに商売している人も多いでしょうから、院長がとやかく言う話じゃないんですがね

梅雨明け前後から注意しなければいけないのが「熱中症」です。
直射日光のあたる野外でのスポーツや、風通しの悪い暑い部屋などで熱に当たって体調を崩してしまうものを総称して言うのですが、軽い物から、重度のものまで様々有るので注意が必要です。
特に幼児や老齢の方は注意が必要です。
熱中症予防には水分補給が一番ですので、飲みたい飲みたく無いに関わらず水分を小まめに補給してください。
この場合一番良いのがスポーツドリンクです。適度な塩分、糖分が入っているため体への吸収が良いので水などよりも効果的です。
一番いけないのがビール
などのアルコール類です。間違ってもビールで水分補給なんて考えないようにしてくださいね。それ以外に熱中症予防に効果的なのは、小まめな休息、小まめな換気、などですので、夏は様々な事を面倒くさくならず、‘まめ‘になって様々な試みをして、体を快適に保ちましょうね

まあ、院長的な‘まめ‘と言えば、枝豆なんですけどね

全てにおいて‘まめ‘は体に良いんですよ
寝違え
最近は暑い日が続き、寝苦しい夜が多くなったせいか寝違えを起こして来院する患者様が増えてきました。
なぜ暑くなって寝違えが増えるかというと、寝苦しい為、激しく首を振ったり、寝返りを打ったりして首の関節や筋に無理な力がかかり痛みが発生するのだと一般的には考えられています。
夏場は蒸し暑いため、布団をはねのけ、寝返りを何度も繰り返し、クーラーや扇風機で首周りを冷やしてしまうことが多く寝違えの発生率が高くなってしまうのではないかな~と院長は考えます(因みに院長の寝相は四季を通じて最悪で、朝には必ず枕が足元に有ります
)
季節に関係の無い場合も多数あり、寝返りを打ったりした際に、枕がずれてあらぬ方向に首が固定されてしまい悪い姿勢を長時間とり続けた場合や普段寝ないような場所、例えばソファー、他人の家、ホテルなどで寝た場合も枕が合わなかったり、なれない姿勢をとり続けてしまったりした場合にも多く寝違えが発生します。
又、前日の労働、運動、無理な姿勢などにより筋肉が疲労している場合そのストレスが次の日に痛みとなって発生する様な場合もあるようです。
このような場合は首だけでなく、背中や腰に発生する場合も有ります。
不幸にも寝違えになってしまった場合の対処法ですが、間違っても揉んだり、叩いたりしないで下さい。
疲労等とは違って、筋肉や関節が傷ついている場合が多いのでよけいにひどくなってしまい、治るまで時間がかかってしまう場合が多いです。
ではどうするか?
基本的には通常の外傷と同じような扱いが望ましいです。まず患部に熱が有る様であれば、アイシングを施し冷湿布などを貼って安静を保ち様子を見ます。頭は意外に重いので、ひどい場合には固定具を使用する場合もあります。良くむちうちの人がやっているアレですね。
徐々に痛みが減ったら、積極的に運動をして筋肉や関節を柔らかくして血流の促進を助けましょう。
大抵は1週間もすると痛みは和らいできますが、それ以上痛みが継続するような場合は、他の疾患(ヘルニア、頚椎症)の可能性も有りますので、自己判断せず必ず専門医で精密検査をしてもらいましょう。
又、何度も寝違えが発生する場合や手にしびれや知覚障害がある場合も同様に注意が必要です。
当院では、痛みを伴わない独自の手法で揉んだり、叩いたりすること無く寝違えに対処させていただいておりますので、おかしいな?と思ったら、我慢せずお気軽にご相談くださいね
なぜ暑くなって寝違えが増えるかというと、寝苦しい為、激しく首を振ったり、寝返りを打ったりして首の関節や筋に無理な力がかかり痛みが発生するのだと一般的には考えられています。
夏場は蒸し暑いため、布団をはねのけ、寝返りを何度も繰り返し、クーラーや扇風機で首周りを冷やしてしまうことが多く寝違えの発生率が高くなってしまうのではないかな~と院長は考えます(因みに院長の寝相は四季を通じて最悪で、朝には必ず枕が足元に有ります
)季節に関係の無い場合も多数あり、寝返りを打ったりした際に、枕がずれてあらぬ方向に首が固定されてしまい悪い姿勢を長時間とり続けた場合や普段寝ないような場所、例えばソファー、他人の家、ホテルなどで寝た場合も枕が合わなかったり、なれない姿勢をとり続けてしまったりした場合にも多く寝違えが発生します。
又、前日の労働、運動、無理な姿勢などにより筋肉が疲労している場合そのストレスが次の日に痛みとなって発生する様な場合もあるようです。
このような場合は首だけでなく、背中や腰に発生する場合も有ります。
不幸にも寝違えになってしまった場合の対処法ですが、間違っても揉んだり、叩いたりしないで下さい。
疲労等とは違って、筋肉や関節が傷ついている場合が多いのでよけいにひどくなってしまい、治るまで時間がかかってしまう場合が多いです。
ではどうするか?
基本的には通常の外傷と同じような扱いが望ましいです。まず患部に熱が有る様であれば、アイシングを施し冷湿布などを貼って安静を保ち様子を見ます。頭は意外に重いので、ひどい場合には固定具を使用する場合もあります。良くむちうちの人がやっているアレですね。
徐々に痛みが減ったら、積極的に運動をして筋肉や関節を柔らかくして血流の促進を助けましょう。
大抵は1週間もすると痛みは和らいできますが、それ以上痛みが継続するような場合は、他の疾患(ヘルニア、頚椎症)の可能性も有りますので、自己判断せず必ず専門医で精密検査をしてもらいましょう。
又、何度も寝違えが発生する場合や手にしびれや知覚障害がある場合も同様に注意が必要です。
当院では、痛みを伴わない独自の手法で揉んだり、叩いたりすること無く寝違えに対処させていただいておりますので、おかしいな?と思ったら、我慢せずお気軽にご相談くださいね

優勝
当院で数年前より試合前、試合後に体の調整をさせていただいている某プロスポーツの選手が居ます。
数年前は腰痛がひどく、車の乗り降りもやっとの状況でした
状況から、ヘルニアが有るのはほぼ間違いない様子。
手術も考えられるひどい状況でしたが、本人がシーズンを棒に振りたくない意向でしたので、JRC、PNF、お灸等を織り交ぜて様子を見る事に。
この某プロ、性格はめちゃくちゃな人間(笑)ですが、薦めた運動はしっかりこなすまじめな所もあって、経過はすこぶる良好
途中、遠征地で症状が悪化することもありましたが何とか乗り切り、現在は絶好調
それに伴い試合の成績も絶好調で、一昨年は総合2位、去年は総合1位と現在日本で1番強い男になってしまいました
今年も好調をキープしていて、先日の大会も見事優勝
どれだけ強い男になってしまうのか、今後も楽しみです。
私共も縁の下の力持ちとなり、今後もこの某プロを支えていくつもりで居ます。
残りの試合も優勝めざして頑張ってね
一般の方にも同じ様な体の調整を行っておりますので、「明日ゴルフが有る」「明日部活で大事な試合がある」なんて方や、「ここの所、体の切れが無くなってきた」「何となく体が重い」なんて方は是非ご相談くださいね。
数年前は腰痛がひどく、車の乗り降りもやっとの状況でした

状況から、ヘルニアが有るのはほぼ間違いない様子。
手術も考えられるひどい状況でしたが、本人がシーズンを棒に振りたくない意向でしたので、JRC、PNF、お灸等を織り交ぜて様子を見る事に。
この某プロ、性格はめちゃくちゃな人間(笑)ですが、薦めた運動はしっかりこなすまじめな所もあって、経過はすこぶる良好

途中、遠征地で症状が悪化することもありましたが何とか乗り切り、現在は絶好調

それに伴い試合の成績も絶好調で、一昨年は総合2位、去年は総合1位と現在日本で1番強い男になってしまいました

今年も好調をキープしていて、先日の大会も見事優勝

どれだけ強い男になってしまうのか、今後も楽しみです。
私共も縁の下の力持ちとなり、今後もこの某プロを支えていくつもりで居ます。
残りの試合も優勝めざして頑張ってね

一般の方にも同じ様な体の調整を行っておりますので、「明日ゴルフが有る」「明日部活で大事な試合がある」なんて方や、「ここの所、体の切れが無くなってきた」「何となく体が重い」なんて方は是非ご相談くださいね。
